So-net無料ブログ作成
検索選択
嫌われ者国家支那、韓国、北朝鮮の崩壊への記録 ブログトップ
前の10件 | -

北朝鮮今年10回目のミサイル発射!島根県隠岐諸島の約300キロのEEZ内に着弾! [嫌われ者国家支那、韓国、北朝鮮の崩壊への記録]

20170529-1.jpg報道によりますと29日朝、北朝鮮の東部から弾道ミサイル1発が発射され、約400キロ飛び、ご覧の島根県隠岐諸島の沖約300キロの日本海の日本の排他的経済水域(EEZ)内に落下しました。


この海域は隠岐諸島の漁師さんの漁場でもありますので大変危険な行為ですし、日本海の日本の排他的経済水域への着弾は平成28年8月と9月にそれぞれ1発づっ、続いて平成29年3月に1発の合計4発目になります。


この事は北朝鮮がもしも戦争になれば我が国日本を攻撃しますよと言っている様なもので、最近連続して行われている事は一発触発で紛争が激化する恐れがある事を示唆しています。


米国が慎重な姿勢になって居る背景には、オバマ政権時代アジア地域の防衛を行うアメリカ太平洋海兵隊所属部隊で編成された第7艦隊(U.S. Seventh Fleet)の予算を削りこの地域の情報収集が手薄になってしまった様です。


米第7艦隊はロシア東部から南はオーストラリア、東は日付変更線からインドのムンバイ沖まで広がる広大なエリアですから財政赤字で財政の壁(fiscal cliff)問題などがあり大幅に経費が削減されました。


その結果アジアにおける軍事的なバランスが崩れ、東シナ海におけるチャイナの岩礁の埋め立てにも歯止めが掛けられず軍事基地が作られてしまったのはこの為です。


更に、評論家Polocy Analystの江崎道朗氏の分析ではアメリカには二つの派があり、米民主党は弱い日本派(Weak Japan)と米共和党の強い日本派(Storng Japan)に分かれていると言う。


つまり、アジアの統治の手段として米民主党を中心とする「弱い日本派」の考え方は日本を弱体化させる事で統治しょうとする考え方で、オバマ政権がこれでその結果、反日運動や尖閣問題が起きてしまいました。


これに対して共和党を主とする「強い日本派」は、日本を強くする事でアジアの軍事的バランスを保たせ様とするもので、政権が共和党に変わってからチャイナおとなしくなったり、自衛隊の存在を憲法に明記する動きの背景はこれです。


更に、トランプ大統領が選挙期間中日本に核を持たそう発言もこうした背景があるからです。


これまで米国側の都合で憲法を押し付けましたが余りにも酷い憲法の為に、今米国もこれに悩まされて居ますし、自衛隊では日本を守れない事は明白なのです。


つまり、自衛隊は憲法の制約で攻撃用兵器は持てませんし、仮に攻撃や侵略を受けても内閣で戦争が発生したと宣言されない限り自衛隊は反撃は出来ません。


その上に北朝鮮がミサイルを我が国に仕掛けたとしても自衛隊の人数では南北に長い広大な国土を全て守れる程の人数が居ないのが実情で、現状を維持するだけでも4万人不足していると言われています。


戦後から平和ボケと言われるのはこの為で、本当に戦争に巻き込まれないと国民が目を覚まさないかも知れません。


nice!(6) 

北朝鮮10回目のミサイル発射米原子力空母カールビンソンは既に横須賀を出港! [嫌われ者国家支那、韓国、北朝鮮の崩壊への記録]

20170521-1.jpg報道によると21日午後朝鮮は日本時間の21日午後5時前、西部の平安南道北倉から東に向けて弾道ミサイル1発を発射し、ミサイルは500キロ余り離れた日本海の排他的経済水域外に落下したそうす。


この前の14日に北西部ピョンアン北道の亀城付近から新型の中距離弾道ミサイル「火星12型」、1発を発射し、およそ30分飛行し、高度は2100キロまで上昇し、800キロ近く離れた日本海に落下しました。


北朝鮮は今年に入ってから9回目のミサイル発射米となり、16日に米海軍は原子力空母ロナルド・レーガンを横須賀基地から出港させて居ますので今頃は朝鮮半島沖に居る事が推測されます。


既に半島沖に展開中の原子力空母カール・ビンソン合流し2隻体制になりますが、これは原子力空母カール・ビンソンを中心とする艦隊である第1空母打撃群と原子力空母ロナルド・レーガンを中心とする第5空母航空団と交代が目的とも言われています。


こうした軍事的緊張はいつまで続くのか、長期化しそうな様相ですが第一次朝鮮戦争ではアメリカは中共が義勇軍を装い参戦して来た事で手痛い打撃を受け、当時マッカーサーは核兵器の使用を求めたそうですが拒否されたそうです。


本当は既に戦争になっても不思議では無い状況ですが、その理由としてロシアの存在があり、ロシアは半年以上前から極東に最新の兵器を移送配備しているそうです。


北朝鮮が万景峰号でロシアへ定期航路を開く背景にはロシアの思惑があり、朝鮮半島を第二のクリミア半島にしようとする思惑も見え隠れしています。


これらの国の思惑が交錯する激しい情報戦が繰り広げられており、最近ランサムウエアと呼ばれるコンピューターウイルスも北朝鮮が作成したウイルスだと言われています。


当然米国側も北朝鮮に対してミサイルシステムに対してウイルス攻撃をしている様で、北のミサイル発射の9割が失敗しているのはこの可能性があります。


アメリカの戦争の歴史を振り返りますと戦争の発端は、false flag(偽旗作戦)つまり偽の国旗を掲げて敵方を欺くという戦術が使われる事があり、1962年のノースウッズ作戦、1964年 トンキン湾事件等があります。


今回はブッシュ大統領がイラクを攻撃したのと同じで、北朝鮮が大量殺戮兵器の核兵器やVXガスを製造している事を理由に開戦に踏み切る可能性があります。


その理由はこれ以上大量殺戮兵器が作られては世界の安全保障上看過できない問題だからです。


仮に戦争になれば北朝鮮はイラクと同様に先ず先制攻撃で制空権を失い航空機による爆撃を受けると共に上陸してきた陸戦隊と熾烈な戦闘になる事が予想されます。


ここでロシアとチャイナの動きが気になりますが北朝鮮や韓国の崩壊後の利権確保の為に予想外の動きをするかも知れません。


いずれにしても、北朝鮮の核開発や大量殺戮兵器の開発が進めばこれが我が国に向けて使われる恐れがあるので、安全保障の観点からこれ以上野放しにさせない最後のチャンスかも知れません。


nice!(5) 

北朝鮮弾道 ミサイルで戦争回避の動きが困に!次は核実験か? [嫌われ者国家支那、韓国、北朝鮮の崩壊への記録]

20170514-1.jpg14日に発射したとみられる「火星12」ミサイルに似た型のムスダンと呼ばれる弾道ミサイル。


15日朝の朝鮮中央通信は、北朝鮮が新型の地対地中長距離弾道ミサイル「火星12」の発射実験を14日に実施し、成功したと発表したと報道している事をメディアは報道しています。


軍事的緊張が強まる中で再び今回は弾道ミサイル発射でアメリカの北朝鮮攻撃のデッドラインを探るかの様な瀬戸際外交を繰り返していますが相手も馬鹿ではありませんから同じ手は通用しそうもありません。


これは本日の区政報告会に来られた方の話ですが、在日朝鮮の人達が土地を売って出て行くケースが増えて居るそうで、これが本当なら東京がミサイル攻撃や核ミサイル攻撃を受ける事を暗示しているのかも知れません。


何れにしても核兵器が実際に使われてたり、核兵器が拡散させず済む最後のチャンスかも知れません。


ここで失敗すれば核兵器が恫喝外交の武器に使われる事は言うまでも無く、最も影響を受けるのは我が国です。


日本が北朝鮮の核攻撃を受けると言う最悪の事態も想定して国際社会に働きかけるべきではないでしょうか。


nice!(6) 

韓国大統領に文在寅氏 就任で史上最悪の日韓関係に!北朝鮮の思惑通り核保有国へ! [嫌われ者国家支那、韓国、北朝鮮の崩壊への記録]

20170510-1.jpg韓国大統領に文在寅氏就任で史上最悪の日韓関係に発展する事が予想され、同氏は我が国固有の領土である竹島に昨年7月に上陸しており、対日外交戦争が繰り広げられる事が予想され、具体的には次の事が予想されます。


北朝鮮との融和政策が取られ、米日韓の軍事連携から離脱し北朝鮮から核兵器を譲り受け核保有国へ変わり核を武器に対日恫喝外交を、米軍の供与した兵器技術は北朝鮮に供与される恐れがあります。


日本企業を戦犯企業と決めつけ韓国の裁判所は出された多額賠償を次々に認め請求して来る。


そもそも根拠の無い略奪文化財を返還させると言う名目で日本の文化財の盗難が韓国では合法化され、日本国内に窃盗団が多数入り込み泥棒かビジネスになる恐れがある。


反日教育がいっそう強まる事が予想され、嘘の歴史教育と敵国教育が行われ日韓関係は後戻りできない程の悪化が予想され、罪の無い筈の日本国内の在日系の店舗は大きな打撃を受けてしまいます。


最も危惧すべき事は北朝鮮との融和政策が進めば北朝鮮の核が拡散され人類は取り返しのつかない核の脅威に晒され、最悪の場合は大量殺戮兵器として使われる恐れがあります。


不安なのが、フランスの経済学者トマ・ピケティは、著書の「21世紀の資本」の中でヨーロッパや日本では20世紀初頭と同じくらいに格差が広がっていると述べており、格差社会の次に来るのは戦争である事は歴史が証明しています。


戦争の結果集積された富が破壊され、従来の資本家たちの多くが没落し、民衆が破壊された富を分け与えられ活力を取り戻し、次第に中間層が形成されるが、次に富裕層が生まれると中間層の所得が吸い取られ再び格差社会に戻ります。


戦争の歴史が繰り返される背景にこうした現実があるのです。


平和的に解決する為には富の再分配が必要ですが、これを行う側の政治がこうした問題を認識せずグローバリズムを推進してしまった結果、富裕層がグローバル化して世界に拠点を写し課税逃れして富を独占しています。


こうした歴史を研究してみあすと、韓国経済はグローバル化した財閥が支配しており、所得格差はとてつも無く激しく、この格差を隠す為に反日が利用されて来ました。


しかし、韓国の国民も反日が自分達の生活に何の恩恵をもたらすどころか益々生活苦と格差が広がる事に疑問を持ち始めても不思議ではありませんが、最終的にこの格差を無くすには戦争と言う形を取る危険があります。


朝鮮半島の現在の緊張は戦争と言う形となって解消し、南北格差も所得格差も縮小する形で落ち着くのではないかと予想致します。


以前映画祭でフランスに滞在中クロアチアのテレビ局方と同じ宿を共にしましたが、その際にクロアチアで戦争中あなたは戦ったのかと伺うと、戦争を避ける為にイギリスに滞在していたという話をされ、富裕層は海外に逃げていたそうです。


戦争の兆候があれば富裕層の海外逃避と言う形で現れますので韓国の富裕層の動向を見れば戦争が近い事が読みとれるかも知れません。

nice!(5) 

軍事大国チャイナが史上初の国産空母「山東」が進水!東シナからインド洋までを支配! [嫌われ者国家支那、韓国、北朝鮮の崩壊への記録]

20170503-1.jpg急激に軍事拡大を進めるチャイナは史上初の国産空母「山東」が進水を報じるジャパンタイムズの記事です。


この記事によるよチャイナの空母建造はインド海軍に対抗しようとして建造された事が分かります。


チャイナの所有する空母は、1998年にウクライナから購入し中国で改修した「遼寧」に続き2隻目をチャイナが史上初となる国産空母「山東」が進水した訳です。


これに対するインド海軍は2005年にロシアから購入した全長284m全幅60m最大速力30ノットのヴィクラマーディティヤを所有しており、現在建造中のヴィクラント(2代) と更に、三隻目となるヴィシャルを計画中です。


正にチャイナとインドの空母対決と言う軍事バランスの構図がございます。


両国ともロシアからの技術ですので、母艦から航空機を射出するための機械であるカタパルト(aircraft catapult) が無い為に船首部分がジャンプ台の様に高く付き出した構造になっています。


カタパルトが無いと航空機の離陸時にはエンジンの出力だけで離陸する事になりますので大量の爆弾やミサイルを搭載出来ませんから実戦用と言うよりも威圧を目的としたシンボル的な要素が強そうです。


インドは計画を含め空母3隻に対してチャイナは空母6隻を計画していると見られその理由は、東シナ海からインド洋までを軍事的に支配しようとする思惑がある様です。


こうした軍拡競争を見ますと人類は愚かな戦争の歴史を繰り返すと言う必然性からどんなに科学や技術が進歩しても脱皮出来ない現実を無視できない事が分かります。


北朝鮮の核開発や弾道ミサイル開発も誰も止められない現実を見ますと、今後世界中で軍拡が広がり再び世界大戦と言う惨禍が起こる事は歴史が証明するものと思われます。


国連の安保理が全く機能しない現実を見ても軍拡が止まらない原因ですし、軍拡をやった者勝ちが許され続ければ必ず戦争の惨禍はやって来ます。


平和的に解決する為には世界の人々一人一人が軍拡を進める国の製品を買わない使わない頼らない事が平和的に解決する最大の効果がある方法です。


しかし、自分の事しか考えない我欲だけで動く人が多くなれば結果的に愚かな歴史を繰り返してしまうものです。

nice!(6) 

世界が注目する朝鮮半島情勢下で北朝鮮弾道ミサイル発射! [嫌われ者国家支那、韓国、北朝鮮の崩壊への記録]

20170405-1.jpg29日午前5時半ごろ北朝鮮は緊迫する朝鮮半島情勢下で再び弾道ミサイルを発射しました、約数十秒後の大気圏外の高度7万5,000メートル付近で爆発し失敗したとみられています。


これは28日開催されて国連の安全保障理事会でチャイナ王毅外相は「軍事力の行使では事態は解決できない」と述べました。


ロシアのガチロフ外務次官も「軍事力の行使は朝鮮半島と周辺地域に壊滅的な結果をもたらし、絶対に受け入れられない」とアメリカをけん制し、中国の提案を支持した事を受けて発射しても何も出来ないと言う空気を読んだものと思われます。


この事は国連の安全保障理事会は、安全保障を掲げながら何も出来ない組織で、結果的に核開発を野放しにして来た意味の無い組織と言わざるを得ない側面がある事を露呈させています。


大量殺戮兵器そのものを拡散させない事が世界の安全保障には欠かせない筈ですが、利害関係の異なる大国が全て一致しなければ決議できないのでは、その間に核開発が進んだり核が拡散してしまうのではないでしょうか。


大国同士の愚かな利害関係が被害を最小限に抑えられるチャンスを逃してしてしまい、遅れれば遅れるほど大量殺戮兵器そのものを拡散させてしまい、結果的には大きな犠牲者を出してしまう事を危惧いたします。


北朝鮮は理性ある大国とは全く違う独裁国家ですので、独裁者が国民を道ずれに自決する様な事をしかねません。


この様な国が核兵器を持つことなど断じてあってはなりませんし、国連の安全保障理事会も役に立たない決められない組織なら解体すべきではないでしょうか。

nice!(4) 

緊迫する朝鮮半島情勢!戦争はもはや回避出来ず!5月上旬には開戦の危機! [嫌われ者国家支那、韓国、北朝鮮の崩壊への記録]

20170426-1.jpg北朝鮮は25日軍の創建記念日に金正恩委員長立ち会いのもとで行われた長距離砲を約300門使用した大規模な軍事演習をした事が報じられました(写真は陸上自衛隊の東富士演習場での火力訓練のものです。大瀬康介撮影)。


砲撃の打撃力は大変恐ろしいものですが、今最も狙われているのが韓国のソウルで仮に約300門の長距離砲で攻撃されれば数分で都市の機能は破壊される恐れがあります。


ゴールデンウイークで韓国に旅行を考えておられる方が居たらお止めになる方が賢明です。


それは、緊迫する朝鮮半島情勢を考えますと戦争はもはや回避出来ず5月上旬には開戦の可能性が非常に高く、当事者の韓国は危機感が無いだけです。


20170426-2.jpg最近の砲弾は着弾せずにご覧の写真の様に上空で炸裂しますのでより広範囲に砲弾の破片が飛び散りますので制圧力が高められています。(写真は陸上自衛隊の東富士演習場での火力訓練のものです。大瀬康介撮影)。


最近の兵器は高度な指揮、統制が行えるハイテク通信システムで情報を共有し相互運用のコンピュータシステムにより同時に発射する事が可能ですのでご覧の様な砲弾の同時発射、同時爆発が全てコントロール出来る様になっています。


北朝鮮は25日の演習を見る限りではこうしたシステムが付いて居ない様ですからそれぞれが大砲撃ちまくる事が予想されます。


ミサイルならある程度THAAD(高高度防衛ミサイル Terminal High Altitude Area Defense missile)迎撃できるかも知れませんが、砲撃に対しては砲撃か航空機で空爆をするしか効果的な対応はありません。


砲撃の後には戦車などと共に兵士がやって来て都市を制圧する事が予想されますので、旅行等で韓国の特にソウル等に行く事は大変危険で砲撃だけだ無くその後軍が進行して来れば市街戦となり最悪は捕虜として捕えられ人間の盾にされる恐れがあります。


戦争とは大変悲惨で残虐なもので普通では考えられない恐ろしい事態に発展する恐れがあります。


人類は愚かな戦争の歴史を今でも繰り返してしまうのは理性を超えてしまう暴力性があり、これを無くす為には豊かな社会を作る事ですが、現在は格差社会が広がり貧富の差が開きすぎると戦争の歴史を繰り返し易くなります。


現状を分析しますと時間の問題で第二次朝鮮戦争が勃発すると予想されます。


北朝鮮の国境付近にはチャイナ軍やロシア軍が移動を始めて居ますし、ロシアは数ヶ月も前から極東地域に最新鋭の兵器を配備していますから各国の戦争の専門家は戦争勃発を予想している事が伺われます。


これは5月上旬には開戦の崩壊後見据えて準備していると思われます。


アメリカは北朝鮮の核開発をもう放置しないでしょうし、平和的な解決は既に無理だと考えており、天候の良い5月上旬には何らかの理由で開戦となる事が予想されます。


既に始まった北朝鮮への禁油は、何故か大東亜戦争勃発の時と似ていますし、禁油が長引けはどうなるかは言うまでも無いと思います。

nice!(8) 

北朝鮮のミサイルは発射直後に爆発は米サイバー攻撃による無力化作戦成果か? [嫌われ者国家支那、韓国、北朝鮮の崩壊への記録]

20170405-1.jpg北朝鮮が16日に東部新浦付近からミサイルを発射したものの、約5秒後に爆発したと明らかにしたのは米太平洋軍である事から米サイバー攻撃で北朝鮮のミサイルシステムに侵入し爆破したとの見方が強まっています。


米軍のサイバー攻撃は実は進んでいて北朝鮮のミサイルシステムにも入り込んでいてミサイルそのものを無力化してしまう事に成功しているのかも知れません。


米原子力空母カール・ヴィンソン (USS Carl Vinson, CVN-70) は報道では北朝鮮付近の海域に向かった報道されていたが、実際にはインド洋に居た事が確認された背景は米国の巧みな軍事戦略があり、攻めると見せかけては攻めず、攻撃しないと見せかけては攻撃すると言う相手の裏を欠く作戦が実は多いのです。


こうした事から正面切っての戦争にはせずに、金正恩第1書記だけを狙う「正恩氏斬首作戦」が行われる可能性が高くなった事が予想されます。


これまで国際的な経済制裁を行って来ましたが殆ど効果が無く時間稼ぎに過ぎませんでした。


米国は様々な選択肢を用意した挙句、軍事的な圧力をかけたものの正恩氏は譲歩する兆しは見えず、これを説得できる者は殺されてしまって居るので話し合いでは無理だと判断したものと思われます。


仮に大規模な戦争なると我が国を含む多大な犠牲が予想され、国連安保理ではロシアが反対し安保理決議も得られない状態で戦争に突入する事は無さそうです。


「正恩氏斬首作戦」は既に発令されていると見られ、北朝鮮は軍事パレードでこれに備えて特殊部隊を強化していますが、この特殊部隊は顔を黒く塗って居ますのでこれが逆にスパイと入れ替わっても区別がつかないお粗末なものです。


また、米軍には北朝鮮からの脱北者など朝鮮半島出身者なども当然居ますので、密かに忍び込ませせたり米特殊部隊を密かに降下させる方法や衛星で正恩氏の居所を特定しピンポイントで攻撃する可能性があります。


先ず頭を押さえてしまえば、民主化と多額の経済援助で豊かな生活が出来れば人民は過去の体制は酷いものだと分かり自由と豊かに馴れるのはそう時間がかからないものです。

nice!(4) 

米軍の北朝鮮攻撃迫る!北の日本へのミサイル攻撃も!迎撃態勢は信頼出来るのか? [嫌われ者国家支那、韓国、北朝鮮の崩壊への記録]

20170417-1.jpg米国の北朝鮮の核開発への軍事行動に世界中が注目する中で仮に米国が北朝鮮への軍事行動を起こした場合、北朝鮮は当然反撃してミサイルを発射する事が予想されます。

当然米国と連合国関係にある日本に対して北朝鮮の高官は攻撃する事を明言しています。

20170417-2.jpgこれは米国の軍事専門家作成したシュミレーションですが、米国が北朝鮮を攻撃した場合米軍の艦船は空母三隻で朝鮮半島取り囲み総攻撃を仕掛ける事が予想されます。

米軍からの攻撃に対して北朝鮮は日本の東京にミサイル攻撃を仕掛け、次にソウルに対して核攻撃をする事が予想され、これに対して米軍はピョンヤンに対して核攻撃を行う事を想定しています。

日本のミサイル防衛は我が国に向けてミサイルが発射された場合、海上自衛隊のイージス艦に搭載SM-3と呼ばれるミサイルで大気圏外で迎撃し、これが出来ないと、射程20キロ圏ないでPAC-3と呼ばれる迎撃ミサイルで破壊するシステムになっています。

しかし、日本の所有するイージス艦は6隻で実際に運用できるのは修理やメンテナンスがありますのでその半分の3~4隻程度しか使えません。

また、このシステムが実践で作動させた実績がありませんので、確実に迎撃できるかわかりません。

更に、同時に複数のミサイルが発射された場合は全てを撃ち落とす事は無理だと言われています。

戦略的に大都市が狙われる傾向にあり、その理由は大都市ほど攻撃による影響が大きいために最大のダメージが与えられるからです。

もしもこうした事態が発生しますと大混乱が発生し先ず流通が止まり特に燃料や食料の流通がしばらく止まってしまう恐れが考えられます。

これは、長期的な供給不足が予想されるために食料等の生活必需品が買いだめされる事と同時にシーレーンである南シナ海での交易ルートが遮断又は制約を受ける為に海外からの原材料の輸入品が滞り生産が出来なくなる為です。

万一に備え、燃料や食料のを家庭で備蓄しておくのも良いかも知れません。


nice!(9) 

米軍の北朝鮮攻撃迫る!ついに外務省海外渡航情報も渡航自粛へ人間の盾にされる! [嫌われ者国家支那、韓国、北朝鮮の崩壊への記録]

20170416-2.jpg外務省海外渡航情報に2017年4月10日付けで北朝鮮全土「渡航を自粛してください。」と言う書き方に変わりました。

その理由は、北朝鮮が核実験や弾道ミサイル発射を繰り返しており、こうした状況も踏まえ、拉致、核、ミサイルといった諸懸案の包括的な解決のために我が国がとるべき最も有効な手段は何か、という観点から、一連の我が国独自の対北朝鮮措置を実施しています。

とやんわり書かれていますが、この意味するところは、北朝鮮に渡航してしまいますと、米国の動向如何では何らかの理由でそのまま拉致監禁され、人間の盾として利用される恐れがあります。

既に米国は北朝鮮に対して攻撃態勢を取っ手おり、米国は北朝鮮のミサイル基地を真っ先に攻撃する恐れがあります。

当然北朝鮮も反撃して来ますから韓国のへの渡航もご覧の通りに変わりました。

20170416-1.jpg韓国は、ソウルに対して北朝鮮の反撃が真っ先に予想され、迎撃が出来ない砲撃と言う方法で狙われる危険があり、韓国への渡航に際しては滞在先の登録をお願いする形が取られています。

これは、仮に戦争始まれば無差別砲撃が行われ、場合によれば核攻撃もあり得る恐ろしいもので、北朝鮮は核兵器をソウルの地下に既に運んでいる可能性もあります。

朝鮮半島への渡航は大変危険ですから近づかない渡航しない事が賢明で、渡航してしまい万一戦争が始まると実質的な人質にされる恐れがあります。

唯でさえ政情が不安定で政府のやる事は信用されていない韓国で戦闘が始まりますと大混乱が発生し民衆が暴徒化する危険もあります。

その結果、全ての物流が止まりますので、食料や燃料が手に入らず交通機関も大混乱しますので暫く戻れなくなります。

日本の米軍基地に対しても北朝鮮はミサイル攻撃して来る恐れがあり、迎撃ミサイルPAC-3等である程度は迎撃されると思いますが、全て迎撃できるとはかぎりりません。

今回が核拡散防止と言う安全保障上の最後のチャンスになりますので、アメリカの攻撃は高い確率で予想されています。

それは、米国のカーター政権でこのチャンスの逃した為に北朝鮮の軍事力が拡大されながら核開発技術が進み、オバマ政権の8年間で既に米国を核を搭載したICBM大陸間弾道弾で狙える程にさせてしまいました。

何もしないで平和が維持できた時代ではなくなってしまった以上、核兵器と言う大量殺戮兵器を拡散させない最後のチャンスですので米国は本気だと思われます。

本来ならここで平和的に解決できる筈ですが、裸の王様と化した金正恩の側近にはこれを進言出来る者がおらず、腰ぎんちゃくでないと殺されてしないますから、この暴走は止まらないと思われます。

今回は遠くの戦争ではありませんから我が国も大きな影響が予想されますのでくれぐれもご注意下さい。


nice!(11) 
前の10件 | - 嫌われ者国家支那、韓国、北朝鮮の崩壊への記録 ブログトップ