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関東大震災朝鮮人慰霊碑に嘘の6千人余命が殺され?第7話 慰霊碑追悼式典の問題 [嫌われ者国家支那、韓国、北朝鮮の崩壊への記録]

20170730-1.jpgご覧の写真は大正12年9月1日に発生した関東大震災で遭難された方のを慰霊する石原町遭難者碑で震災直後の石原町会が建立したものです。


20170731-1.jpg毎年9月1日になると朝鮮人6千人余命が殺されたと嘘のプロパガンダに利用される「関東大震災朝鮮人犠牲者追悼碑」では朝鮮人犠牲者追悼式典が行われ、東京都役人が慰霊文を読み上げて居ました(平成22年9月1日午前11時40分大瀬康介撮影)。


しかし、上の写真の本物の慰霊碑の前では追悼式典は何も行われていませんでした。


しかも反日プロパガンダに利用されているにも関わらずご覧のテントを貸しているのは東京都建設局の公園緑地事務所で公費で購入されたテンが使われている事が分かります。


今後はこの問題を指摘している団体の「そよ風」さんらのご尽力で「石原町遭難者碑」でも追悼式典が再開されるそうです。

20170730-2.jpg「石原町遭難者碑」の裏側には大正12年9月1日に発生した関東大震災で遭難された方々を慰霊し、震災を後世に伝えています。


20170730-3.jpg震災の翌年の大正13年9月には先ずこの小さな慰霊碑が建立されていた事が分かり、本物の慰霊碑はちゃんとあるのに式典が行われず、日本人を貶める目的で設置された関東大震災朝鮮人慰霊碑の前で式典が行われる、東京都知事や墨田区長の式辞が述べられる事は、関東大震災朝鮮人慰霊碑に流言蜚語で6千人余命が殺されたと嘘を公が認めたとして嘘が世界に報道されてしまいます。


この問題は追跡調査して問題を正して参ります。

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